ピッチング上達メソッド|プロが伝授するレベルアッププログラム
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プロで成功したピッチャーには、必ずといっていいほど名コーチの存在があります。
プロで活躍するピッチャーは、投球フォームの細かい部分までチェックしてもらい、
常にパフォーマンスが一定であるように努力するのです。
一方、アマチュアの場合、メソッドのないコーチがフォームをいじり、フォームを
壊すばかりか故障させてしまうこともあります。
そのような環境で行われる根拠のない練習は、まさに時間の無駄といっていいでしょう。
本企画は、元近鉄でエースとして活躍した山崎慎太郎氏と
メジャーリーグ元コンディショニングコーチの中村好志氏の強力タッグが、
「あなたの専属ピッチングコーチ」となるスペシャル企画として提案。
合理的かつ、ほかでは明かせないプロの企業秘密を身につけて、
「球速をアップする」「コントロールをあげる」「決め球を身につける」という
ワンランク上のピッチングを目指すものです。
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プロフィール
1966年生まれ。和歌山県出身。新宮高校から84年にドラフト3位で近鉄に入団。バッターのタイミングを巧みに外すピッチングが持ち味で、87年に開幕投手をつとめたほか、3度の二桁勝利をあげるなどチームのエースとして活躍。98年ダイエー、00年広島、01年オリックスに移籍。02年引退。現在は、野球解説や萩本欽一率いる茨城ゴールデンゴールズでコーチを務めるかたわら、マスターリーグの大阪ロマンズでも、現役時代さながらのピッチングを披露している。
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プロフィール
1965年生まれ。静岡県出身。日本体育大学卒業後、95年渡米。最先端のコンディショニング理論を学び、「米KSI」を設立。メジャーリーガーをはじめ、多くのアスリートのサポートに務める。01年に帰国後「K
Sports Icons」を設立。多くの大学、高校、社会人野球チームと契約し、トレーニング法などの情報提供を行う。02年、社会人野球チーム「浜松ケイ・スポーツBC」を設立。代表をつとめる。著書に「ピッチング革命」「バッティング革命」がある。
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体験者の声
小塩良一さん 草野球歴21年

ちょっと前までは、もっぱら敗戦処理のピッチャーでした。レベルアッププログラムである変化球をマスターしたら、面白いようにバッターを打ち取ることができるようになったんです。今度の試合では先発を任されることになりました。 |
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体験者の声
苅込隆之さん 少年野球指導歴1年

ピッチャーの息子に指導しようにも、野球経験のない私には、良いアドバイスは浮かびません。レベルアッププログラムを見れば、投球フォームのポイントやコツが明確になるので「名コーチ気分」で子どもに教えることができます。 |
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| PDF書籍について:DVD発送後にメールにてデータを送付します。ご希望の方にはプリントアウトしたものをお届けします。 |


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弊社(株式会社GIG)はスポーツの実用書を専門とした編集プロダクションです。これまで野球やサッカーをはじめあらゆるスポーツ本の編集に携わってきました。今回のレーベル発売は、弊社のノウ・ハウでピッチングのすべてを読者にわかりやすく伝える一方、本では限界のあった個人サポートやフォーム診断という新たな手法でよりスキルアップ効果をはかっていきます。
弊社編集本(一部) |
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鋭い回転のキレのあるストレートは、下半身主導のピッチングから生み出される。下半身主導の投げ方は身体的にはきついが、上半身だけに頼るピッチングよりも、球速はあがり、ケガも少ない。下半身主導の理想的なピッチングフォームを実践してきた山崎慎太郎氏は、その証拠に現役時代にはヒジ・肩などのケガを経験していない。ストレートのスピードアップを目指すためにも、肩やヒジの負担を軽くするためにも、下半身主導のフォームのマスターは不可欠。 |
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天才打者イチローに対し、山崎慎太郎氏は現役時代、決め球にある変化球を使っていたという。変化球を効果的に使えば、ピッチャーにとって大きな武器になる。まずボールが変化するしくみを理解し、リリースの感覚さえつかめれば、変化球を投げることができる。百戦錬磨のプロが、あなただけにこっそり教える5つの変化球のコツをつかめば、より実践的な決め球になる。 |
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現役時代に、イチローや清原、落合といった一線級のバッターとの対戦もある山崎氏が、ピッチングのノウハウを丁寧に指導。持ち球を効果的に使う配球術に加えて、バッターが練習しにくいボールを、あえて投げる練習することで武器にするといった秘策を紹介する。さらにバッターの特徴の見分け方や、ストライクゾーンを立体的に捉える方法など、“勝つ”ための投球術のすべてがここにある。 |
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体験者の声 小澤寛さん 草野球歴10年
 今まで楽をして、ボールを投げてたような気がします。ついつい小手先で投げしまうからコントロールも悪いし、球威もない。診断のアドバイスのように、下半身をしっかり使ったフォームはキツイけど、球の回転や伸びがまったく違うんです。 |
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体験者の声
藤井一郎さん 少年野球指導歴3年

息子のストレートは、間違った握りで投げていたんです。修正した正しい握りで投げてみると、なるほどシュート回転するクセ球はなくなり、まっすぐきれいなストレートが投げられるようになりました。 |
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体験者の声
安田元也さん
25才。身長190cm体重90kg。
右投げ右打ちのピッチャー。
一時は最速150km/hをマークするものケガによりピッチングフォームを再構築中。本誌のモデル。 |
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PDF書籍について:DVD発送後にメールにてデータを送付します。ご希望の方にはプリントアウトしたものをお届けします。
本商品はオンライン通販(配送版)となっています。 |

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