八尾市行政を告発する
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更新日
2002年5月19日
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下記
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2001年 
3月14日
open

 皆様、
 信じられい事だとは思いますが、
 行政(八尾市)が
 詐欺行為紛いの様な事をして
 いいのでしょうか!

ライン

 この事件は、北木ノ本自治会一部農家が八尾市会議員に
陳情し、土地活用会社指導の元、農地を宅地化し、大規模
な車庫付き賃貸住宅開発と言う私利私欲の為、一部私道
に無理に車輌を通行させ様と、八尾市が起こした不祥事で
ある。

 八尾市は財政難を理由に私有地無償取りを計画し、工事を強行。
道路延長線上は行き止まりにもかかわららず、道路拡張工事を市
会議員からの陳情依頼で、八尾市が十分な説明(私は 寄付説明
を一度も聞いたことは無い)もないまま、偽無償収容計画を無理に
遂行し家屋を壊した。            
                                       
 当時、八尾市が道路として無償取り収容したかった土地は、客の
出入り口として使用していたので、寄付する意思の無いことを既に
熟知していた。   
                                        
 道路の無償収容計画が1部反対者の為に予定通り行かないこと
から、今度は、道路として私有地を無償で収容する為に、私共の
住宅を建築した、高野建設(地元八尾市建設指名業者で全面的に
当初から相談依頼していた。また、当時、店の増築も検討中であり
、実印、署名も言われるまま信用していた)に増築依頼したが、市
は少し建蔽率基準法に違反したと、偽造始末書を書かせた。
                                     
 私は市が私の署名、捺印を偽造させた始末書を高野氏死後、奥
さんからに預かったが、仕事に追われ忘れていた。裁判が始まっ
て、弁護士より証拠書類を探すように言われ、家の中を捜したとこ
ろ、押入れから未開封の袋を発見。袋の中から、この偽造始末書
が出てきた。この原本は、八尾市に保管義務が有るべき物ですが、
何故か八尾市は、この偽造始末書を何者かの手によって、市役所
内から消滅させた。私は当時、この始末書偽造の件について一切
関知していない。
                                      
 更に市は一級建築士免許剥奪の可能性を楯に、高野氏に寄付
願い承諾書に署名、捺印を取ってくる様に依頼した。故高野氏へ
の信頼を良い事に、十分な説明も無く、私の印鑑証明の印を言葉
巧みに、騙まし取った。そして、署名、捺印された承諾書が なぜ
か八尾市に渡っていた。
                                        
 又、店が一番忙しい時間帯(当時、一人で店を切り廻しており、
週刊ジャンプ全盛期で八尾南高校の下校時と重なり大変だった)。
                                      
 又、高野氏にしか印鑑証明印を渡したことが無いのに、後日、八
尾市の植野氏に見せられるまで全く知らなかったのですが、初め
て見せられ驚きのあまり大声で、「こんなの全然知らん」と言って
泣いて帰ったのを覚えています。
                                      
 そして、八尾市は、騙し取った寄付願い承諾書を楯に、八尾市
に土地の所有が移転出来ない(1部反対者のため)事を熟知して
いるにも拘らず、土地の所有が移転した様に見せかけ、工事を強
行し、家屋を壊した。

 市に再三再四、内容証明にて抗議すると、下請業者、竜華土建
従業員、溝渕氏(当時、八尾警察の聴取に対して、竜華土建上
司の命令によって、このような行為をしたと聞いている。)による
暴行(八尾警察に届出済み)。約一年に及ぶ、真夜中から朝迄
の1分おきの嫌がらせ電話にて抗議を断念させようとした行為(八
尾市植野課長は、工事を強行した事によって柱等が変形してい
るのを見て確認しているのに下請に続行命令を出した。)は、行
政の行うことではない。暴行、嫌がらせ電話をした下請業者従業
員の溝渕氏は、「お前が八尾市に抗議すればする程、仕事の受
注が増える」と、得意顔でよく言っていた。

 尚、八尾市道路建設課で責任者の丸山部長は、朝日新聞鈴木
記者の取材に対して、北木ノ本自治会が市会議員を通じて 陳情
依頼してきたので強行したと聞いた。丸山部長は定年前にして、
責任転嫁して、外郭団体へ天下って逃げたと聞く。

 八尾市は、何の反省もなく、民事訴訟裁判では、証人の虚偽の
供述が受け入れられ、一審、二審、八尾市の勝訴に終わった。ま
た、市民の血税を弁護団費用に使い、ウソ・悪行を重ね、裁判を
長期化させる行為は市民に対する裏切りである。この様な悪行を
全て正当化し、風化させようとしています。

ライン


追加更新 2002年5月19日

 尚、八尾市役所職員、久保氏の偽証により、民事裁判敗訴後(下
記事項により 民事法廷をも欺いて居ると思われる)。

 また、新たに発覚した事ですが、当時 この不正工事に一部地
主並び境界地主が反対していた。共有地主(4名)も一部、工事施
工(橋拡張並道路拡張工事)までに3回持ち主が変わって居り、そ
の度に持ち主に寄付の意志を再確認の上、寄付願い承諾書を取り
直さなければならない義務があるのに手続きも行わず、故意に放置
し収受したと思われる。

そして全員の寄付願い承諾書が取れず、無償取りが出来ないと
解ると行政は私共から言葉巧みに騙し取った寄付願い承諾書を生
かす為、他の人の持分の土地所有分まで加算し、寄付願いの地積
を改ざん、私共の全所有土地に偽造作成した。

 そして恰も全土地の偽造寄付願い承諾書が成立した様に見せ掛
け欺き、一部農家の大規模車庫付き賃貸住宅開発と私利私欲の
為、某市会議員の口利き、斡旋、行政自身が無償取りを計画、寄
付願い承諾書は偽造文書で作成されたと言う事を十分熟知してい
るにも拘らず、下請け業者の暴行、一年にも及ぶ嫌がらせ電話に
て正当な抗議を断念させ様としたと思われ、この様な不正工事を
強行行使され、家屋を壊された。

 行政の罪は非常に重く決して許されるべき行為ではないと思われ
ます。日本は法治国家であります。私共の訴えに全く瑕疵はありま
せん。法機関は真実を調べて下さい。お願いします。


 皆様の正しい判断、御助言、御協力を御願い致します。

 
                
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