僕も詩で表現する
ご覧になられた方も詩で表現しましょう!
詩の中の世界は
どこにも存在しない
不思議な世界
天国でも地獄でもない
自由な世界
君のこころの
サイズ
に合うかは分からないが
この
不思議な世界は
どこまでも続く
詩の世界は
人の数だけ
存在している
僕が
書いた詩の
世界中へ
どうぞ
帰ってきたら
この詩のことはわすれても
構わない
僕の詩に対してはご不平ご不満があるかも知れないですけど
御感想は下のフォームから送って頂ければ幸いです。。
青い地球
涙を流したはずの僕
僕は行く
君に会った日の雨
詩は僕に教えてくれた
愛がたりない孤独な一人ぼっちで月を見ていた
今君の心の顔が知りたい
僕は精いっぱい
みんな歌い踊ろう
詩
さよならの前に
気楽はどう
今度
暗い部屋で僕は
夏の空
昨年の花火を思う
今から詩を書きます
時計が時を決めるとしたら
言葉が飛んでいく
ネガ
ただ今家のトイレの中です
みんな楽しいのは好きさ
台風11号がやってくる
こんな僕に
好きなとこ
今日は君のバースデー
センチメンタルラーメン
想像してみよう いろんなこと
栄養剤はいらない
愛に漬かる日
顔、顔そして顔
トイレに僕はすがる
臆病な僕
かんちがい
君の純粋な瞳
矛盾だらけの毎日
これが僕の中身
雨が降ってる午後君を待つ喫茶店
君のそばにいたかった
君が好きだからどうすれば僕の気持を押さえることができるのでしょう
プロミス
最近イライラするな〜 も〜
君の部屋まで遊びに行くよ
好きなのに僕は馬鹿だった
2000年11月16日より
おかげさまで
延べ
の方が来てくださいまして
ありがとうございます!!!
もしよろしければ 応援のメールや自分の詩などを送ってください。
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背景・筆字撮影:僕