- ●アトムに21世紀を見ていた管理人より
今では当たり前となっている、携帯電話や、ビデオ、CD、DVD、パソコンなどなど、かつては、漫画や映画、モノクロテレビで見る空想の中でしか存在しなかったものです。
- (自宅にテレビがやって来たのは小学4年の時でした!)
私たちの世代にとっては、21世紀はまさに「夢と希望に溢れた、豊かな世紀」というイメージでした。
- そんな21世紀の幕開けにふさわしい年賀状に仕上がっております。
- アトムのイメージシルエットを3DCGで四苦八苦して製作し、全体を「Photoshop」で仕上げられたとのことです。
奥行きのある空間とロゴ、未来を暗示するような光のイメージと配置が見事ですね。
- 水谷しゅん監督には、今年もますます活躍してほしいですね。
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