| 2009年3月2日(月) |
| アヌンナキ(神々)の正体2 プレアデス出身のレイキとナナキ |
海賊船ニビルに乗ってアヌンナキ=神々=先遣隊がアトランティスの大地に降り立つ頃、 おそらくほぼ同時進行でイシスは他の天体(主に4次元界)から仙人=修練者たちを集団で移住させていた。
参考 宇宙について5 顕現の世界・5次元・4次元
仙人達は抵抗しなかったのか? おそらく魔女たちは善人を装って騙したり、または幻術・魔術で一気にからめ捕り強制連行したのであろう。
修練者と言えども、必ずしも全員が精神的にも身体的にも習熟したものではなかったのである。
まだまだ、修行途中の者・集団もあった。
地球で先住民族と呼ばれる人達の大半のルーツはここに辿りつく。
アトランティスの大地にそういった人の目があることを考えると、軍船で乗りつけるよりは彗星から降り立った友好的な存在であった方が都合が良かっただろう。
さて、この先遣隊=神々はどういう陣容であっただろう。
火星のイシスの忠実な部下とその中にセントラル界(7次元界)から誘拐されてきた者がいた。
その名は ナナキ 兄の名はレイキ プレアデスから生まれて程ない時に誘拐された。
イシスは高次元界の子どもを誘拐して教育(マインドコントロール)を施して自分の部下に育てあげていた。
レイキは霊気と書く。無限大の気という意味である。
ナナキは七気と書く。七つの気 つまり七つのチャクラを意味する。
レイキは度重なるマインドコントロール(薬物投与)にも自分を失わなかった。
強硬、頑固に従おうとしないレイキは牢に閉じ込められた。
ナナキはレイキの魂から分かれた存在・弟であったからレイキの精神ほど強くはなかった。
たちまちマインドコントロールに陥り、魔女の命令に従うものとなった。
また、薬剤(成長ホルモン)投与により無理やり大人の体に成長させられた。
しかし、ナナキはレイキに関する記憶は失わなかった。
自分の兄・牢に入れられた兄にナナキはひそかに会いに行った。
ナナキはレイキの話を聞くことによって何とか自分を取り戻そうとしていた。
それを知ってか知らずかナナキは先遣隊のメンバーに加えられ、アトランティスに向かうことになった。
Jesus Christ Story8 サナンダ イシスのところへ |
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