
■焼酎情報最前線■
★焼酎情報を鹿児島の最前線から発信中!
◆特約店情報◆
◆全国の各特約店が行う焼酎イベント最新情報!
○各特約店の独自性と魅力ある取り組みを紹介していきます。
『燗酒・お湯割り甲子園』
日時:平成24年2月19日(日) 午後3時~6時
場所:東京都北区王子 北とぴあ 徒歩3分 13階 飛鳥ホール
★問い合わせ先 :「三益屋」 ℡ 03-3907-0727
◇日本・侍士の会推薦◇
戦国の「さつま」は熱い!!

さつま人国誌 (戦国・近世編)
(南日本新聞社/1300円+税)
◇著者:桐野作人・・・・1954年鹿児島県出水市生まれ。歴史作家、歴史研究者。歴史関係の編集長を経て独立し、編集プロダクションを設立。歴史作家として、戦国・織豊時代、幕末維新から中国史まで幅広く執筆活動を行う。豊富な史料に裏打ちされた独自の視点は読者や学界からも評価されている。現在、南日本新聞で「さつま人国誌」を掲載中。主な著書に『島津義久』『だれが信長を殺したのか』『目からウロコの三国志』(以上、PHP研究所)、『真説関ヶ原合戦』『関ヶ原 島津退き口』(学習研究社)などがある。

『焼酎はおもしろい』
人と酒をつむぐ45話
(情況新書/世界書院/1050円・税込)
◆焼酎ファンや焼酎普及に全力を尽くした酒屋なら当然知っている“焼酎応援サイト「ひるね蔵」”の亭主であり「酒と生活文化研究所」所長の和田博温氏の心温まる単行本。和田氏ならではの目線で蔵元や関係する人々に触れる内容は、多くの出版物や業界誌を凌ぐもの。
多くの方に是非とも読んでもらいたい一冊。
■韓国版・番外編
2010 全州国際発酵食品エキスポ
韓国・世界醗酵村連体会議
☆薩摩の日本酒「芋焼酎を伝えたい」
映画『半次郎~桐野利秋 風伝~』
感動の撮影現場!
「曽於市財部町悠久の森」
◆「桐野」半次郎~自顕流修行撮影◆
手付かずの自然が残る森に激動の時代が蘇る!(22:9/26)

(撮影風景:財部町)
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全国に散らばる酒屋の侍士(さむらい)
【侍士の門・桐野 販売店について】
☆掲載OKの特約店の全貌を毎日順次公開中!!
新 侍メンバー加盟店の紹介
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続々発表!
NEW!「侍士の会」お奨めの優良店
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見たい・知りたいコンテンツを下から選び、文字をクリックしてください。 |
| ■一部、写真データを整理し消去した箇所があります。(×印) |
| [日本・侍士の会?] |
必見! |
| [えぴそぉーど] |
| [米・芋の生産] |
| [蔵元紹介と生産方法] |
| [関係機関] |
| [こだわりの水] |
新[りんく]
※推薦!
・本格焼酎適正価格推進委員会 |
| [賛助・後援] |
| 【侍士の会 開発銘柄】 |
[故郷探訪キャラバン隊]
[故郷探訪キャラバン隊 番外編]
「キャラバン隊 天文館番外編2」 |
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☆※“奥州・薩摩「桐野を楽しむ会”
★【八丈回顧紀行】 丹宗庄右衛門を追って
※「丹宗」は前畑が全て考案企画して製造依頼した銘柄
鹿児島焼酎造りの原点が脈々とそこには残っている。
異常なほどの焼酎への注目度の中ではありますが、
過去を振り返り焼酎の魅力・原点を今一度見て戴きたい
紀行文です。
【五分の目編集局】の中に完結編まで3編に分けて編集してあります。
(ご意見・感想など大歓迎) |
| 蔵元で働く妖精と生産状況、そして白玉米。 |
“め~る”。
■侍士の門のラベルを作る印刷屋さん
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 *雑誌・新聞等の掲載
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重要【侍士の門 販売店について】
購入方法は全国の加盟店にお問合わせを!
例)鹿児島・財部店の場合 0986-72-2155
重要【薩摩 桐野 販売店について】
(変更次第、更新)
※現在、20件ほど増えていますが、テスト販売店として取組んでいます。

こんな嬉しい記事を友人のHPに掲載していただきました。
☆酔っぱライタードットコム / 造り手訪問
・米にこだわり、芋にこだわる指宿の小蔵が生んだヒット商品
☆焼酎応援サイト「ひるね蔵」だれやめ日記~※抜粋
新『焼酎を湯割って結いもそ会』新宿にて
・「薩摩酎行記」中俣合名会社 桐野
・「実るということ・・」
・「野井蔵」も新しく掲載されました。(焼酎寸言にて)
財部町中谷地区の村づくりの紹介
○14年度資料 (県知事表彰)
○20年度農林大臣賞受賞

「NPO長粒米普及協会」※醸界タイムス掲載
“頑固焼酎屋の独り言”
【鹿児島】1・25
本土決戦かっ?!
「酒屋の底力」
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s iこの一杯が・・・
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吾輩の元気の源は焼酎と白いご飯だ!寝る前には食べるなと注意されているのに・・やはり食べてしまう。横の液体は焼酎ではない。ただのお湯。お茶を注ぐのも面倒くさいのでお湯で流す。おかずは梅干し一粒のみ。メタボだと言われる所以だ。腹が減っては戦ができぬというではないか!明日の活力も米次第だ!もちろん、焼酎の後押しも必要だ。これは呑み助の勝手な言い分か?
■新年の仲間入り

我が所属するライオンズクラブに一人有望な男を新しく迎えた。血筋で人生経験豊かな男だ。道を楽に譲られたような甘ちゃんのボンボンではない。格闘技でも名をあげ、寄り道もしたが、建設業・とび職で今では若い連中をたたきあげて育てている大したやつだ。今年からびしびし優し~く?自分が何とか更生出来たように先輩として育ててやろうと思う。ここの代紋はL字のマーク。しっかりと刻んでもらいたいと!焼酎の洗礼を浴びる。どうしょうもない時代から、一から築いた実績を信頼した。我々のように先代から引き継いでいるのも簡単ではないが、自ら興して成り上げるのは、今の世の中、並大抵では難しい。
この日、薩摩ナンコウの商品には「侍士の門」と「黒瀬安光」が使われた。
◆安全祈願:曽於市財部町 日光神社◆

年が明け、また祈願祭に参加。今度は警察の防犯ではなくて地域集落で交通安全協会のボランティアから毎年行っている行事である。各集落で選ばれた役員が代表で集まった。飲んだら乗るな。飲むなら乗るな!我々、酒類に関わる人間としては真っ先に安全で過ごせるよう祈願しなければならない使命がある。この日は早朝から冷たい雨が降って、境内の焚火は炎の灯同然。祝詞も震えながら聞いていた。参加しているものは皆若くはない。交通安全祈願だけに振る舞い酒にお神酒が出るはずもない。お湯割り焼酎でも出れば、すぐにでも手が出るほど深々と冷え込んだ。
一年一年、自分に変化が出てきている。あまり簡単には怒らない。欲が無くなる。物覚えが悪く、物忘れも早い。その割に・・そんなことくらいで?という些細なことに立腹して頑固になる。また失くすことの恐ろしさも無くなる。後に残すものが無くなったからだ!自分の時代で全て終えてもいいと心の隙にできたからだ。そう思えば何も怖くない。・・と、家内も云う。未練を断ち切るとはそういうことだ。そう思わせないような業界でなければならなかったはずだ。誰が我々を先導していけるような先輩、酒造も含め酒類関係者がいるのか?良く判らなくなっているのは・・残念なことだ。
また今夜の酒量が増える!夕べも飲み過ぎて大失敗した!
ー過去の記事(ブログ)ー |
新「甕御前」について
阿部家伝来顕彰米仕込み
初回 約2,000本限定
(販売月未定)
緊急事態発生!
本格芋焼酎「悟空の眠蔵」
本年度 流通断念!
芋卸「竹下商店」が栽培していた原料芋「栗こがね」が紋羽病の為全滅し八木酒造へ搬入することが出来なく、製造断念。
現在、僅かな数本残っていた在庫も全て完売。
特別限定新参上!
本格芋焼酎「赤 悟空の眠蔵」
食用赤唐芋を使用した甕壺仕込み
本格赤芋焼酎を限定製造!
初回 3,400本限定
☆4月~新発売予定
★鹿児島財部店は2月から予約受付開始
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